英語耳の
トレーニングで大事なこと、
それは、
英語と日本語の
周波数の違い、なんです・・・。
だって、
最高でも
1500ヘルツの周波数の日本語に慣れた日本人が、
最低
2000ヘルツの英語の発音を
トレーニングなしで聞きとれるわけがないんですから。
英語耳を持っている人というのは、
この周波数の違いをちゃんと感覚的に掴んでいる人のことを言うんです。
15年間も日本人に英語発音をトレーニングする研究をしてきた、
あのスコットペリー先生もそう言ってますよ!
⇒英語耳トレーニングで有名な、
スコットペリー先生はこんな方です。
英語耳は意識的に作ろうと思ってもなかなか難しいもの。
だって、語学の発音は感覚に近いところで
聞き取り、そして話すものですよね?
あなたが日本語の全てを意識しながら
会話の構成を作っているわけではないように。
英語も同じことなんです。
無意識に、感覚的に英語耳に育つ環境を作る必要があり、
それは単に英会話を聞いていても無駄なこと。
日本語の周波数の領域を超えたところで耳を慣らし、
感覚的に英語耳をトレーニングしていく必要があるんですね。
そうすれば、絶対に英語耳になっていくんですよ!
⇒英語耳トレーニングで、
感覚的に英語の音を理解できるようにする!!
●日本語には存在しない10の母音
●速く話すときに生まれるさまざまな発音
これを英語耳トレーニングで聞きとれるようになって下さい!