
柳原博志のゴルフスイング解析と飛距離アップ法について
はかなり効果がると話題です。
欧米人と日本人のスイングから、
日本人の体型に最も適したスイング法を
研究しました。
それが⇒
コレです。
喜びの声を引用しますと、
柳原さん「夢中で最後まで読んでしまった」のは私です(笑)
それも仕事そっちのけで続けて3回も読んでしまいました!
最初に読んで
冊子版で購入しました。 冊子が来るのがわくわく子供みたいに楽しみでした。 冊子が来るまでに10回はホームページを読んでます。
それはホームページに書いてあることが自分でも同じ様にできるか試したかったからです。
右腕が左腕より上に行かない悩みがありました。 どうしてもしゃくりあげてしまうのです。 わかっていてもそうなってしまうのです。
やってみました。 「右手首から先に上がっていく」 これはどう言うことだ? ヘッドが先に上がるのではないのか?
色々やっても左右の手首はなかなかくっ付いてくれません。
色々やってるうちに、ひとつだけ左右の手首が少しくっ付く動ききがありました。 それを強調してやってみると・・・・
●●を●●するなんてまったく自分のスイングにはなかった動きでした。 柳原さんのスイング写真と同じになりました。タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○スやっていますね。
何でプロが●●が●●しているのか自分が出来る様になって初めて理解出来る様になりました。 冊子版が届いて読んでみると正解でした。
このホームページだけでも凄いレッスン書ですね。 ただ、ボーっと読んでる人には役立たないですけどね。 「猫に小判」ですね。
ホームページを読んでて感じたんですけど、これってマジシャンが「マジックの種」を明かしてさらに難しいマジックで観客を驚かす手法と同じですね。
だから
ホームページでこんなに種を明かしてるんですね。
こんなに具体的なことをたくさん書いているゴルフのホームページはないですよ。 おそらく柳原さんは意図してやってるんでしょうね。
うれしいことに、まんまと引っかかってしまいました。 「マジックの種」を買ってしまいました。 私も町のマジシャンぐらいにはなれるように練習に励んでいます。
安定して80前半で回れるようになりました。 以前のように後半で大崩しなくなりました。 スイング軌道が一定なのが
効いているのでしょうね。 これでやっとゴルファーとして一人前に近づきました。
言葉では言い尽くせないですが、ありがとうございました。
こんなに喜ばれる練習法があります。
一度見てみてください。
柳原博志ゴルフスイング上達法