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	<title>Enjoy Englisｈ！</title>
	<subtitle>☆Stop and Smell the Roses☆　時間に、追われつつ英語漬け目指しております。心のゆとりも考えて、ブログをたのしみたいです！！</subtitle>
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	<updated>2010-03-15T19:12:23Z</updated>
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		<name>ハイジ</name>
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		<title>ハクレン</title>
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		<updated>2010-03-15T19:12:23Z</updated>
		<summary>
白蓮が満開、近くの公園で撮影です。雨も降って、携帯で写したのでちょっぴり、
かすんでおります。
午後、予報通り雨でしたが、宝塚歌劇の、花の道を歩いてきました。
真っ白な、米桜も満開、ハクレンもとてもきれいでした。
ムスカリ、スミレの紫色も春～って感じでしたよ。
桜の蕾も、まもなくほころぶ事でしょう！</summary>
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		<title>Indians</title>
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		<updated>2010-03-14T09:44:51Z</updated>
		<summary>コロンブスの航海の末、到着した所は、さて？
彼らは、アジアの、インドに近いところと、信じていました。
それで、彼らが会った人々は「インド人」　インディアンとよばれました。
勿論、コロンブスが到着したところはアジアではありませんでしたね。

「それは、アメリカでした＾０＾」
現代では、ネイティブ・アメリカン　（インディアンではなく）　と、いわれています。

コロンブスの大陸発見後、ヨーロッパからの移住がはじまりました。CU　!

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		<title>U.S.　history-2</title>
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		<updated>2010-03-14T09:16:04Z</updated>
		<summary>US・History－２
Christopher Columbus
 At the time of Columbus, in the 1400s, people from Europe often trade products
with people in Asia. Europeans traveled to Asia to buy valuable goods such as silk 
and spices. To reach Asia, Europeans had to travel by land, and the trip was difficult
and dangerous.
（コロンブスの時代、１４００年代、ヨーロッパから人々は度々、アジアの人と商売していました。ヨーロッパ人はアジアへ、シルクや香辛料のような貴重な品々を買いに、旅をしました。アジアに着く為に、陸続きでの旅は、困難で危険でもありました。）
Christopher Columbus was an Italian navigator who believed that there was an easier  way to reach Asia from Europe. Columbus believed that he could reach Asia by sailing
west across the Atlantic Ocean.
（クリストファー・コロンブスは、イタリア人の航海士でした、ヨーロッパからアジアへ到着の簡単な方法があると信じていました。コロンブスは、大西洋を西へ横切って航海すればアジアに着くと信じました。）
He convinced the Queen of Spain to help him, and she gave Columbus three sailingships: the Ni na , the Pinta, and the Santa Maria.（アクサン付けれません）
She also provided men to sail with him.
（彼は、彼を助けてくれるように、スペインの女王(スペイン王室）を説得しました、
彼女はコロンブスに３隻の船[ニーニャ号、ピンタ号、サンタ・マリア号]を与え、彼と共に航海する船乗りもつけてくれました。）

1400年頃には、殆んどの人が「地球は平ら」だと信じていました。
ですから、もし、ずっと航海を続けると地球の最後（果て）で落ちてしまうだろうと思っていました。人々は、コロンブスは正気ではないと思いました。

In the year 1492, Columbus crossed the Atlantic Ocean to look for a new route to Asia.
After about 30 days of travel, he and his men reached land. 

（１９４２年、コロンブスはアジアを見つける新しいルートで大西洋を渡りました、
３０日の旅の後、彼と男たち（船乗り）は大陸に到着しました。）

They believed that they were near India, in Asia, so they called the people they met “Indians.” Of course, Columbus was not in Asia. 
He had reached New World: North America and South America.

コロンブスは新しい世界、北＆南、アメリカを発見しました。
その昔、歴史年号を覚えるのに、「いよー国」が見えた、１４９２年とおぼえたものです。

（ざっとしか訳しておりませんが、皆さんのほうが詳しいかもしれませんね）

この旅の結果、「地球は丸かった、平らでなくて」であることを、人々は学びました。
又、ヨーロッパ人は、新世界に移住を始めました。



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		<title>Bookstore</title>
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		<updated>2010-03-12T21:33:45Z</updated>
		<summary>
シカゴの本屋さんは、もう、Easter用の本でいっぱい、今日は、ホットな写真が届きました。
子供たちのコーナーは、いつもステキです。
この本棚のすぐ側には、子供用の椅子とテーブルがあって、本を読むことが出来ます。
４月になる前に、イースターの写真の紹介でした。早すぎかな？

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		<title>Brain</title>
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		<updated>2010-03-10T09:48:33Z</updated>
		<summary>昨日、我が家に来た高校生が使っている電子辞書を、こっそり、開いて
英語の欄をのぞきました。
うわ～、驚きました。何と、英検トレーニングが入っているのです、
５級から挑戦でき１級までありました。
これは面白い、社会、国語、そのほか、ありとあらゆるデーターが入っています。
この辞書の名前は「Ｂｒａｉｎ」
その名の通りです。こんな『脳』が、ほしい！！
これを手にして、勉強が出来る時代になっているのです。
良いなあ！ほんとにそう思いました。
高価な辞書ですから、誰でもゲットできませんが。

携帯電話、Ｉポット、ウィルコム電話（友人同士で会話）、電子辞書、パソコン、
テレビでスポーツ、ゲーム、（ウイー）等など。若者たちはものともせずに使いこなせます。

Ｏｈ，これでは、時間が無いよ。読書も電子本の世の中です。
ゆとりの時間は？
若さで、熟睡がとりえかな？

唯一つの心配は、電磁波です。（体に及ぼす注意）
電気関係従事の方、注意事項を分かりやすく、私たちに伝えてください！

“春眠暁をおぼえず“
このところ、夜更かしの朝寝坊です。
鶯は、あれからずっと、我が家の近辺で、上達した鳴き声を、披露しています。
うぐいすも、昨日の寒さにびっくりしていたことでしょう？寒かったですねぇ。
今朝も、しっかり美声を披露しました。ＣＵ！
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		<title>Word Teaser</title>
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		<updated>2010-03-09T20:52:36Z</updated>
		<summary>&amp;quot;Kiddle&amp;quot;
What&#039;s the definition?
A) A　barrier that deflects fish into a net.
B) A pureed grain used in the manufacture of baby food.
C) A miniature goat,often kept as a pet in ancient Persia.
D) The detritus left in a room after children playing in it.

The answer is A.

川魚を取る仕掛け、「やな」のことです。
（海辺の）張り網も、いいます。

今日のＹ－新聞には、ポケモンと一緒におぼえよう！
熟語大辞典とあって
「威風堂々」（いふうどうどう）
威厳（いげん）があってりっぱな様子

「エンテイ」（かざんポケモン）
エンテイが、威風堂々とした姿を、私たちの前に現した。

今日は、オマケの、日本語「熟語」でした。
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		<title>歌声喫茶</title>
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		<updated>2010-03-08T22:08:11Z</updated>
		<summary>今日の午後は、珍しく暇で、友人に誘われて歌声喫茶なるところに行きました。
ボランティアで、開いているそうで、何と、伴奏が三味線だったのです。
何を歌っても、調子がとれず、音程はぐっと低く、困ったなあ＾０＾でした。
それでも、司会の突っ込みの面白さに大笑いしました。
間に、「キヨシのずんどこぶし」に合わせて体をほぐし、脳の活性化体操もして、
なんか急に年齢が増えたみたいでした、ハイジは何歳になったのでしょう＾０＾

今日も、とても寒い一日でした。
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		<title>Sleepless in Seattle</title>
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		<updated>2010-03-08T12:18:00Z</updated>
		<summary>久しぶりに、メグライアンのＤＶＤをみました。
１９９３年作でしたが、やはり彼女の映画は、すてきでした。
“Sleepless in Seattle”「めぐり逢えたら」

トム・ハンクスもやっぱり、若い。
妻を亡くして、息子と二人暮らしの“シカゴの眠れぬ男“がラジオを通して
みえない糸に導かれて、遂には、ＮＹでめぐり逢う、「Ｌｏｖｅストーリー」です。

誰かが、幸せなら、You’ll be happy too.と流れる音楽も良かったです。
北アメリカの西と東のお話しは、ハッピーエンドではあるけれど、
メグライアンのフィアンセは、振り回されて、可哀そう、とても、いい男でしたのに。
＾０＾男女の仲は分かりましぇ～ン。


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		<title>ちゃんこ鍋</title>
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		<updated>2010-03-06T20:11:58Z</updated>
		<summary>今夜は、あまりの寒さに鍋にしました。
ちゃんこ鍋のスープをゲットしてチョッピリ手抜きしました。
白菜、えのき、とり団子、豚肉、糸こんにゃく、＆人参、油揚げ、豆腐は控めにで、
さっぱりと、なかなかいい味していました。
勿論、今夜は、熱燗です。
同居人はビールです。
まったく贅沢なひと時ですね。
鍋料理は、片付けが楽ですね。寒いのを忘れていました。
今夜はいかがお過ごしでしょうか？

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		<title>History</title>
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		<updated>2010-03-06T10:53:53Z</updated>
		<summary>
Contemporary’s Look AT THE U.S
An ESL/Civics Series Based on the Federal Citizen ship Texts

ダンボール箱を整理していたら、このテキストが出てきました。
２０年近く前の、もので、本はコンテンポラリィでないのですが、
現代のアメリカの歴史を紐解くためには、重要なものです。
アメリカ市民として、知っておくべき歴史の要約がつまっていて、
住んでいる近くの学校では、夜間学校で、教えておりました。

私も、そこで、Ｕ・Ｓの歴史を学びました。
Native Americans が、どこから来たのか？
The first people to live in North America came from Asia.
この最初の１行から始まりました。

アジアから、シベリア、アラスカを経て北アメリカへ、
そして、南へ、東へと、移動しました。
These first inhabitants of the Americas moved to all parts of North and South Americas.

学んでいた人たちは ＥＳＬ［English as a second language］です。
スペイン人が殆どで、仕事の後で、必死で勉強です。英語での会話のクラスですから、
当時、自分が、どれほど理解したか？疑問ですが、今、テキストを見ると、非常に分かりやすく書いてあります。

日本の歴史は長いので、薄い冊子にはまとめられませんが、
こんな、要約、歴史本があると、興味を持てる、第一歩になるのだろうな？と、思いました。
Ｕ.Ｓ Historyの始まりでした。ＣＵ．
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