15年ぐらい前に音信不通になったお友達(アメリカ人)からE-mailがきた。彼女のHometownのところに偶然出張することになったので(My Homepage参照)、もしまだそこに住んでいるんだったら仕事の後お茶でも飲みましょうという手紙を書いたら、今は別のところに住んでて実家に帰った際手紙を受け取って返事をくれた次第。 近況報告に、"Our marriage was end in divorce, ...but he is good friends" と書いてあった。(゜゜)
ちょっとビックリしたけど、映画「ミセス・ダウト」のラストを思い出した。結婚生活はもう続けられないけど子供と前妻とこれからもGood friendshipでーす。って感じだったかな。映画ってその国の生活習慣、文化を表すから、表題のdivorced but good friendshipはむこうではあたりまえなのかもしれない。日本のお役所の実態を知らないと踊る大捜査線のギャグは笑えないもんね。