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ほんやくやさんのにちじょーせーかつ

4月にアメブロに引っ越しました。でも、一度に全部引越しするのは大変なので、こちらに荷物と縁を残してます。優柔不断な私のサテライト・ブログです(爆)


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私:Susieです。在宅で技術翻訳をやってます。ボランティアでSave the Childrenでも翻訳してます。趣味は手芸ですが、まとまった時間が取れないので小物しか作れません。ただ今、中国語を勉強していますが、遅々...
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Save the Children SMILEY チャリティ・イベントのお知らせです。

ボランティアメンバーの手による初めてのチャリティ・イベント企画「Save the Children SMILEY チャリティ・イベント」を開催します!
現地の子ども達の現状と笑顔を届けるべく、昼間は厳選された写真と、わかりやすい映像を写真展スタイルで、夜は私たちに賛同してくれた新進気鋭のアーティスト達が素晴らしいライブを披露してくれるという2つの顔を持ち合わせているので、楽しく国際協力を体験しちゃいましょう。
週末にはハロウィン・パーティーも準備しています。仮装大歓迎でお待ちしています!
さあ、国際協力へOne Step !

日程:10/22(月)~28(日)
場所:ギャラリー「and ZONE」(新宿御苑) 地図はこちら

日替わりイベントやコンサートの詳細については、こちらをご覧ください。

2007-10-15 00:00:00| ボランティアコメント(0)トラックバック(0)

ボランティア翻訳をさせていただいているセーブ・ザ・チルドレンから次の報告会のお知らせが届きました。平日の夜ということで、私は行けませんが、興味のある方はどうぞ♪

■ セーブ・ザ・チルドレン駐在員報告会 ■
「Education for all~紛争下の教育支援とアフガニスタンでの挑戦」


「耳の不自由な子どもたちの先生になるのが一番の夢よ」
アフガニスタンで暮らす、ある少女の夢。

そんな夢をかなえる手助けができたらと、私たちは考えます。
そのためにも必要なものは、『教育』です。

セーブ・ザ・チルドレンでは、教育支援キャンペーン「Rewrite the future~いっしょに描こう!子どもの未来~」に取り組んでいます。世界中のメンバーが一丸となって、2010年までに紛争下の子どもたち800万人に適切な教育の機会を提供します。

今回の報告会では、このキャンペーンの中間報告と、アフガニスタンに駐在しているスタッフの話を交えながら、紛争下の教育支援のあり方について考える時間にしたいと思っております。

皆様のご参加をお待ちしております。

【パネラー】
棚田雄一 (事業部長、アフガニスタン駐在)
杉本亜季 (アフガニスタン前事務所長)
園田智也 (アフガニスタン駐在員)

【日時】
2007年6月27日(水) 19:00~21:00
【会場】
日本橋公会堂 第3・第4洋室
最寄り駅:東京メトロ半蔵門線「水天宮前」駅 6番出口 徒歩2分
地図はこちら

【定員】
先着100名
【参加費】
500円(当日受付にてお支払いください)
【申し込み・問い合わせ】
報告会に参加希望の方は、
1.名前(ふりがな)
2.Eメールアドレス
3.所属(差し支えなければ)
4.報告会で知りたいこと
を、明記の上、
件名【6/27 報告会】として
下記の連絡先に申し込みください。

セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン東京本部事務局
広報ボランティアチーム
E-mail: pr-volunteer@savechildren.or.jp

2007-06-11 21:09:39| ボランティアコメント(0)トラックバック(0)

前にも何回か書きましたが、私はボランティアでセーブ・ザ・チルドレンの文書の翻訳をさせていただいております。いやー、コンピュータの翻訳と勝手が違って…役に立っているんだかどうなんだか…わからないんですけどぉ…

さて、この秋、セーブ・ザ・チルドレンは次のようなキャンペーンを張るそうです。目標は100校。文化祭で何をしようかなぁ~とお悩みの学生さん、協力をよろしくお願いいたします。詳細は、8月15日にHPにアップされるそうです。
◆セーブ・ザ・チルドレン文化祭キャンペーンご協力のお願い◆

セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは世界の子どもたちのために活動している国際援助団体(NGO)です。

セーブ・ザ・チルドレン文化祭キャンペーンを実施します。文化祭キャンペーンでは、日本の子どもたちの取り組みをサポートする資料などを用意しています。その他、スタッフの講演やワークショップなどの相談にも応じます。

世界中で学校に行っていない子どもたちは1億400万人、そのうち5000万人の子どもたちが紛争の影響を受けた国々に住んでいます…ひとりひとりの力は小さくても、みんなの力をあわせれば、世界を変える大きな力になる! この秋、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンの100校キャンペーンに参加しませんか?

対象: 全国の中学、高校、大学(先着100校!!)
期間: 2006年7月1日~11月30日
実施方法: ①下記の問合せ先に申込フォームを請求し、FAX、もしくはメールで申し込んでください。
②申込受付後、セーブ・ザ・チルドレンからキャンペーンツールが届きます。
③セーブ・ザ・チルドレンのツールやHPを利用して世界の子どもの現状を調べよう!
セーブ・ザ・チルドレンからの情報を利用して文化祭でのブース、展示を工夫し募金活動をしよう!
④文化祭での活動内容を報告。ユニークな活動はセーブ・ザ・チルドレンのHPとニュースレターで紹介されるよ。集まった募金は世界中で展開するセーブ・ザ・チルドレンの活動に活かされます。

【セーブ・ザ・チルドレン募金活動ツール】
・学校での取組み例がわかるパンフレット
・セーブ・ザ・チルドレン・ポスター
・セーブ・ザ・チルドレンシール
*セーブ・ザ・チルドレンの活動や子どもの権利について、
スタッフによる講演やワークショップにも応じます(要相談)

お問合せ先
社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
〒103-0021東京都中央区日本橋本石町3-2-6-8F
TEL03-3516-8922 FAX03-3516-8923
URL www.savechildren.or.jp
FAX:03-3516-8923 MAIL:info@savechildren.or.jp

□セーブ・ザ・チルドレンとは国連に公式に承認された、子どもたちのための民間の国際援助団体(NGO)です。活動の始まりは1919年。以来80年以上にわたる支援活動の歴史から、各国政府や国連組織からも世界のNGOの代表格としてその重要性を認められています。国連の「子どもの権利条約」を理念とし、世界の子どもたちとその家族、周囲の環境をよいよいものに改善するため、現在115カ国以上で、精力的に活動を行っています。

2006-08-02 00:00:00| ボランティアコメント(2)トラックバック(0)

自分は"ゴミ"と思っているものが、他人には"お宝"だったりすることがあります。たとえば、今の季節なら書き損じの年賀ハガキですか。特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールドでは『書き損じハガキ回収キャンペーン』を展開しています。
書き損じハガキ回収キャンペーン
http://www.hungerfree.net/prepaid.html
"書き損じハガキ"と銘打っていますが、実は使用済みテレホンカードやディズニーランドパスポート(何で?)もOKです。また、トップページには簡単にできるボランティアへのリンクが張ってありますので興味のある方はご覧ください。

また、HPを開いてボタンをクリックするだけで募金できるのはこちら。
クリック募金 - クリックで救える命がある
http://www.dff.jp/
…とはいえ、クリックを忘れてしまうことあるんですけどぉ…

その他、自分は不要だと思うけど、他の人は集めているかなと思うものに"寄付"をつけて検索すると、そういったものの寄付を求めている団体のWebページが表示されます。たとえば、"使用済みプリペイドカード 寄付"とか"使用済み切手 寄付"のように。人間のためだけじゃなくて、動物のために寄付を集めている団体もあります。

アメリカから帰国するとき、日本に持ち帰るための本を買い込みすぎたため、布団を持って帰れなくなってSalvation Armyに大人用の布団を2組寄付したら、係員に「ほんとにもらってしまっていいのか?」と何度も言われ、大感激されました。シェルターで使うそうです。また、小さくなってしまって着られなくなった旦那の背広(背広が小さくなるわけありませんから、旦那が巨大化したんですが)はホームレスの人が就職活動をするために使えると歓迎されました。日本だと、リサイクルショップに売れるのはブランド物で流行を逃していない衣料品か、子供用品だけって感じで、布団も男物の背広も粗大ゴミですよね。それだけ日本が豊かなのだと思いますが、それだけでいいのかという気もします。

2006-02-02 00:00:00| ボランティアコメント(9)トラックバック(0)

学年末の大掃除シーズンが近づいてきました。我が家も本日を持ちまして入試は終了。まあ、今週いっぱいはゆっくりするとして、来週からはたまりにたまった塾の教材や参考書類の"処分"をします。ついでに、本や雑誌を整理しようかなぁ~でも、捨てるのはもったいないし、古本屋に売るって言っても二束三文だし、かといって、地元図書館の古本セール用に寄付するにはあと半年近く家に置いておかないといけないし…うーん、と思っていたところ、次のような支援活動の情報が舞い込みました。
ステナイBOOK:本・CDのリサイクルで海外協力!送料無料!

http://www.shaplaneer.org/sutenaibook/top.htm
 進学や転勤によるお引越し、年末年始の大掃除。こんな時「もったいないなぁ」と思いながらも大切に集めてきた本やCDを捨てていませんか?シャプラニールは、中古書店BOOKOFF(ブックオフコーポレーション株式会社)と提携し、古本やCDを海外協力に活かす活動を行っています。いただいた商品は換金して、主にストリートチルドレンと呼ばれる路上に暮らす子どもたちの支援活動等に活用させていただきます。
 ご自宅や職場で必要がなくなった本・音楽CD・ビデオがありましたら、この身近にできる海外協力「ステナイBOOK」に是非ご協力ください。
送料無料で、おまけにペリカンさんが家まで取りに来てくれるそうです。ちょっとの手間で済みますので、協力してみませんか?

…といいながら、私自身…とゆーか、我が家のメンバーは全員、本をなかなか手放せないんですよぉ… あぁ、片付かないかなぁ…

2006-02-01 00:00:00| ボランティアコメント(8)トラックバック(0)

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