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English-Box★★★SE学習で人生を豊かにしましょう!

Hi there! 英語コーチのsayakaです。「自分の人生を生きる」人のために、挫折しない英語学習法を伝えています。TOEIC990点、英検1級、でも日々勉強ですね...笑顔とパワーいっぱいでいきます(^o^)


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この10日ほどで読んだ5冊の中から、一番印象的だった1冊。

知人の著書、『ひたむきな人のお店を助ける 魔法のノート』

あの超ベストセラー「もしドラ」作者の岩崎氏にも推薦されている一冊です。

主な対象読者は 

・お店、お客さん相手の商売をしている人  ですが、それだけでなく

・居酒屋やカフェで外食をしたことのある人

にも「お店の運営の裏側」をのぞく感じでおもしろいと思います。

(私のブログを読んでくださる中には、英語教室の先生も多いようです。
教室運営をしている人にも参考になると思います!)


一見すると「読みやすい、親しみやすいストーリー」。

実はその中に、「お店運営のプロが伝授する、お客さんを
喜ばせるヒント」がいっぱい詰まっています。

それは、著者のバックグラウンドに関係しています。


著者の(まきや)さんは、「物語ライター」として活動されていますが、
もともとは飲食店の店長さんや店員教育、サービスのプロ。

2人の男の子を持つパパでもあり、昨年のクリスマスは
息子さんにプラレール(有名な電車のおもちゃシリーズ)を
買ってあげたとか。こんな話になると、目尻が下がります(笑)


そんな著者の真心とプロ意識を感じながら、主人公の女子大生とともに
一気にストーリーを追いました。
とにかく読みやすいので、まずは気軽に手に取ってOKです!



各章のタイトルには、ちょっと変なキーワードが並びます。
「スケノジバリではじめまして」・・・って、
どうやら「介の字貼り」のことらしいのですが、私は最初、
バイオリンの一種か何かかと思いました。
(あれは「ストラディバリウス」でしたっけ)


(クイズに答えて or 感想を送って レポートをもらえるキャンペーンも
あるそうです)

本の紹介ページ(イラストがいい感じです)



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■□■sayaka

2011-07-01 00:00:00| お仕事コメント(2)トラックバック(0)

2011年4月15日発売の『日経キャリアマガジン』(日経HR)に
インタビュー記事を掲載していただきました。


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大人の英語学習、再デビューのコツ
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今回は、社会人におススメのスクールに通わない英語の勉強法、
『大人の英語学習、再デビューのコツ』と題して、
インタビューを受けました。




※写真は掲載イメージです。ぜひ本誌をご覧ください。


社会人の皆さんはとても忙しく、「スクールに通っている時間は
なかなか取れない」という方も多いと思います。

インタビュー記事では、そのような忙しい状況でも、
英語学習を続けることができるコツをお伝えしています。

仕事のグローバル化にともない、英語が必要になっている、
英語をもう一度勉強し直したい、という方は
ぜひご覧になってみてください。


日経新聞にも、日経キャリアマガジンの記事とあわせて、インタビュー要約が
掲載されました。


『日経キャリアマガジン 2011vol.2 自分にチョイ足し!グローバル人材へ変身』

→Amazonでもチェックしていただけます


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■□■sayaka

2011-06-01 00:00:00| 英語学習法コメント(0)トラックバック(0)

011年3月10日 人材育成マネジメント研究会主催の
『パントマイムに学ぶビジネスコミュニケーション』講座にて
講師を務めました。


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パントマイムに学ぶビジネスコミュニケーション
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~開催概要~

私たちはただそこにいるだけでも
何かしらのメッセージを発しています。

自分では気付きにくいものですが、
表情や態度が何かしら周囲に伝えているのです。


今回は、読む・書く・話すという
コミュニケーションではなく、
身体全体から発せられるメッセージによる、
効果的なコミュニケーションの方法を学びます。
それをビジネスで活用しようというのです。

どうも「できる人」はそれを知った上で
効果的に使っているようなのです。

であれば、多くの人にそのノウハウを知ってもらい、
覚えて使えるようになっていただきたい。


言葉によるコミュニケーションの研修は
多くありますが、身体や表情で伝える研修、
そして、パントマイムをベースにしたものは
ちょっと見かけたことがありませんでした。

この機会にぜひご体験してみてください。

(人材育成マネジメント研究会様サイトより)





自らが知らず知らず出してしまっている
メッセージを理解することで得られる学びは、
ビジネスシーンだけでなく、
社内、地域、家庭など幅広く活かすことができます。

また相手が無言で出している
メッセージを受け取れるようになると、
様々な面で行動が変わり、チャンスが広がります。


外資系、英語公用語の企業だけでなく、日本国内の企業からも、
好評をいただいている研修内容です(^-^)


この講座(&この記事)が、
ご自身の「無言」コミュニケーションを振り返るきっかけになれば
嬉しいです!



(講演依頼は株式会社 エデュケイティングへお願いします)

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■□■sayaka

2011-05-01 00:00:00| お仕事コメント(0)トラックバック(0)

2011年2月19日 Teachers-Place.com主催の
英語力&指導力アップ ワークショップ を開催しました。


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Teachers-Place.com主催の英語力&指導力アップ ワークショップ
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Teachers-Place.comは、普段、所属団体や流派の枠を超えて学び、
交流する場として、オンラインでの情報提供をしていますが
今回は実際に集まって、ライブで学ぶ場を設けました。

ワークショップは

1部 『子どもへの音声指導を通じて、指導者の発音、表現力をつける方法』

2部 『少人数から大規模クラスまで、子どもの心をつかむ
~パントマイムに学ぶ、非言語コミュニケーション力アップ術』

の2つ+ミニ交流会という構成でした。

ワークショップの講師は、1部を「マティックス英語教室」主宰、
J-SHINE講師育成トレーナー、mpi教育アドバイザーのマティックス千里先生。
2部を私、金井さやかが担当しました。


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ご参加の皆さまの声より
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人とのつながりを肌で感じられたこと。
英語以外のところでも自分の方向性を少し見直す、
見つめることができました。

初めてお会いした金井先生のレクチャーは納得できるものが多く、
とても勉強になりました。

文字なしでリズム、チャンツ、音を体感しながら
耳に残るアクティビティとしてとても素晴らしかったです。

レッスンのヒントをたくさんいただきました。
歌は歌っておわり・・・楽しんでおわり・・・が多かったので、
歌をやる意義+楽しみ+効果→全部一緒なんだとわかりました。

伝えていただいたコンセプトがはっきりしていてよくわかりました。
自分の課題もよくわかりました。


他にもたくさんの声をいただきました。
ご参加くださった皆さま、ありがとうございました!


→ 英語指導者のスキルアップ:http://www.teachers-place.com/tpmember.html

Teachers-Place.com主催のワークショップご案内は、会員の皆さんに優先して
ご案内しています。

英語指導に携わる方、小学校の先生・・・ご参加、お待ちしています!


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■□■sayaka

2011-04-01 00:00:00| 子ども英語せんせいコメント(1)トラックバック(0)

2011年2月10日にえびな国際交流の会主催で開催された
『親子で楽しめる英語子育て入門』講座にて、
講演させていただきました。


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親子で楽しめる英語子育て入門
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英語育児をしたいけどどうやったら?
英語を親子で楽しめる方法とは?

このような疑問を持った保護者向けに開催された
今回の企画。

昨年開催された際の参加者の方も数多く
「リピート参加」してくださいました。

英語子育てに関して、
とても意識の高い皆さまとご一緒できたことに感謝しています!


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ご参加者の方の声
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●前回も参加させていただきました。
今回も大変楽しく有意義な内容でした。元気をもらえました。
楽しく子育てしながら、英語も伝えていきたいと思います。
ぜひまた講義が聴きたいです。ありがとうございました。

●英語を教えるということのほかに、
育児の根底のお話を再度振り返りさせていただきたく、
とても楽しいためになる時間でした。
今までの子どもとの時間を振り返ることができて、
とても貴重な時間でした。ありがとうございます。



他にもご感想やご質問をたくさんいただきました。
主催者の皆さま、ご参加の皆さま、
どうもありがとうございました。

(講演依頼は株式会社 エデュケイティングへお願いします)

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■□■sayaka

2011-03-01 00:00:00| 英語子育てコメント(0)トラックバック(0)

2011年1月より、毎日WEEKLYの「How do you say it?」という記事を
担当しています(毎月第2週)。

大人も子どもも楽しめる、ちょっとした英語表現を取り上げます。
ぜひご覧になってください。



● 毎日ウィークリーとは


Mainichi Weekly(毎日ウィークリー):

1972年創刊の週刊英語学習紙。
タブロイド判でカラー16ページ。ニュースのほか、エッセイ、小説、
英語学習法など幅広い内容を掲載。


英語の文章に日本語の注釈が添えられているため、
辞書なしでも読み進められ、
たくさんの生きた英語に触れることができるのが特徴。
対象読者は、高校生から大学生、社会人など幅広い。

辞書なしで読める週刊英語学習紙 「毎日ウィークリー」 詳細・購読


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■□■sayaka

2011-02-01 00:00:00| 英会話コメント(0)トラックバック(0)

日本では、英語のアウトプットをする(=実際に話したり書いたりする)
機会があまりない、という人が多いですね。

「2011年は、もっと英語を話せるようになるぞ!」と思いつつ
この10日間で英語を読んだり話したりした時間はゼロ・・・だったら
積み重ねになりません(^-^;


私も日ごろ、少しでも多くの人に、
「理屈だけでなく、身体が英語を覚えていく感覚を味わってほしい」と
思いつつ情報発信していますので、

14日間で、1年の英語上達の弾みをつけることができそうな
プログラムを紹介します。

作成者は・・・
アメリカ公認パイロットで、オンライン英語塾塾長の
中西智裕(なかにし ともひろ)さん。


2006年末にオンラインで「トモネット英語塾」を立ち上げ、現在5年目。
国内だけでなく海外在住の日本人も対象にし、数多くの人たちを
励まし続けています。


この中西さん、以前はサッカーでプロを目指していたのですが
(元名古屋グランパスユース代表)、
ケガでその夢を絶たれてしまったそうです。

その後、ニュージーランド留学を経て渡米し、アメリカで
パイロットになりたいという新たな夢を実現しました。

その過程で、英語を使って、人と関われることに喜びを覚えたそうです。


その中西さんが、
「14日間で英語にブレイクスルーを起こしてもらうための
最新の英語トレーニングプログラム」をまとめた と知らせてくれました。


お年玉プレゼントとしてすべて無料で公開します、とのことです。

無料でメール登録をして、課題を受け取り、それにしたがって行動する
「アウトプット」中心の14日間のプログラムです。


中西さんより:「14日間という短い期間で結果を出してもらうので
かなり厳しい内容になっています」

↑ちょっと厳しそうな、突き放した感じのコメントですが・・・(^-^;


これまで私が上記オンライン英語塾で、講師としてお手伝いしながら
見てきた中西さんは、何年も真面目に情報発信を続けている方です。

挫折のつらさと、夢実現のすばらしさ、どちらも知っているからこそ、
自身の体験を踏まえて、多くの人を励まそうという熱意が伝わってきます。


今回のプログラム。私も楽しみにこの14日間を見守ろうと思い、
先ほど登録しました。

一緒に一年のいいスタート、切りましょう(^-^)
→ 14日間の英語トレーニングプログラム

2011-01-10 17:49:35| 英会話コメント(0)トラックバック(0)

こんにちは! 英語コーチ、講師トレーナー 金井さやかです。

私自身が新卒学生として就職活動をして久しいですが、
これから活動する方、学生さんと日々接している方などに
プラスになる一冊と出あいましたので、ご紹介しますね。


『エントリーシートで目にとまる 面接で「できる!」と思わせる 内定をもらえる人の会社研究術』
(阪急コミュニケーションズ)
望月実、花房幸範 (著)


就職に際しては、英語が得意でも、「留学していました」といっても、
それだけでは決定打にならないわけです。

面接官の不満No.1は
「うちの会社のこと、知らない(調べてない)んだよね」
とのこと。

・・・とりあえずエントリーして、「記念受験」(!?)される
有名企業は大変ですね。
大量に届く履歴書をチェックするだけでも大変です。

その中から、「お!この人とはちょっと会って話を聞きたいぞ」と
思われるためには、提出する側の入念な準備、工夫が必要ですね。


本書の中で、まず印象に残った一節:

「就職率60%というのはあくまでも日本全体の数字であり、
あなたが60%の確率で就職できる(40%の確率で就職できない)
わけではありません。就職氷河期と言われる中でも第一志望の企業に
内定する学生もたくさんいます。」

「マスコミから流れるネガティブな情報に惑わされるのではなく、
自分が入りたい企業にどうすれば入れるのかということを
クリエイティブに考えた方がはるかに生産的です。」


(本書16ページより)

私もよく、

I can't do it. (私にはできない) ではなく、

How can I do it?  (どうしたらできるか?) を考えようと

いうほうですので、大いに共感しました。


それから、本書の特徴は、
後半のビジネスモデル分析や決算書比較だと思います。

1.電機業界(パナソニック vs ソニー)、
2.鉄道業界(JR東日本 vs JR東海)、
3.ゲーム・玩具業界(バンダイナムコ vs スクウェア・エニックス)、
4.情報サービス業界(リクルート vs ベネッセ)、
5.印刷業界(大日本印刷 vs 凸版印刷)、
6.食品業界(キユーピー vs カゴメ)、
7.機械業界(コマツ vs クボタ)

よく知られている会社を例にとって、企業研究のしかたを
レクチャーしてくれます。
こういう資料の読み方を、学生時代に習ってみたかったと
思いました。


企業と学生、
お互いの時間や労力を無駄にせず、就職がすばらしい「出会い」と
なるよう、活動中の皆さんを応援したいと思います!


Thank you for visiting, have a great day!!
■□■sayaka

(こちらのブログでは、英語を使って仕事をする人、
英語を教える人、仕事のスキルをあげたい人、などを対象にした
記事をメインに書いています。)

2010-11-30 00:00:00| お仕事コメント(0)トラックバック(0)

英文法練習帳 (ちくまプリマー新書)
以前に「コントローラー」画像(※)をご紹介したのですが
英文法についての書籍を改めてご紹介します。
(※ http://blog.alc.co.jp/blog/2000187/archive/2010/8/19)


『英文法練習帳』 晴山陽一・著、ちくまプリマー新書

複雑、よくわからない、といわれる英文法について、
一人でも多くの学習者に「すっきり」してもらうべく、
著者が長年の経験とリサーチから「3の法則」にまとめたもの。


・文の構造
・名詞の文中での役割
・現在完了の用法
・形容詞の形


など、それぞれ「3つ」ずつにまとめあげ、解説とともに
練習問題を添え、見開き2ページずつで読めるようになっています。


秀逸なのは21ページの「動詞句コントローラー」です。
英語の動詞の時制を、理解しやすく整理してくれています。


本書は、多くの知識をコンパクトな新書サイズにまとめている分、
文字は黒一色、かわいい挿し絵などもなく、
文法用語が多用されています。

そのため、「英文法のはじめの一冊を探している」という人には
お勧めしません。


「仕事やTOEIC対策などで英語に接してはいるけれど、そろそろ
英文法をまとめておさらいしておきたいな」という人にはぴったりです。

特にこの本を活用できるのは、塾や予備校の先生など、
中高生以上の年齢の人に文法の説明をする必要のある人だと思います。

日本でいわゆる「受験英語」を経験した人なら、
「聞いたこと、あるある!」という用語が多く、
頭に入りやすいかもしれません。

拾い読みで、自分にとっての「すっきり」が一カ所でもあれば、
元が取れる一冊といえます。


Thank you for visiting, have a great day!!
■□■sayaka


追記:
(著者の晴山さん、これが記念すべき100冊目(!)の著書とのこと、
おめでとうございます!)


2010-09-20 00:00:00| 英語学習法コメント(0)トラックバック(0)

バカ売れ DM集客術
英語の先生たちにも参考になる、ビジネスの経験値アップの一冊を
ご紹介します。

『バカ売れ DM集客術』という本なのですが、著者の豊田昭さんは
DM集客プランナー、つまり、
「お客さんにアプローチするダイレクトメールのプロ」。

企業が顧客に商品や広告を送る際の発送代行を手がけつつ、
自らも会社経営をしている社長として、
取引先の経営者の相談に乗っています。

本書を読むと、「著者の豊田さんは、データの取り方、生かし方が
徹底していて、とてもうまいのだ」とわかります。

「あとがき」の2つの事例にまでその徹底ぶりがあらわれていて、
「そうか、ここまでやるから圧倒的な結果が出るんだ」
気づかされました。

どんな業界でも、長年、そこで実務に携わっているからこそ見えることが
あると思うのです。

いくらがんばっている人でも、普通の人は「自分の経験しかわからない」。

「自分はできるようになったけれど、人のことまではわからないし、
教えることはできない」という状態です。

それに対し、多くの人をサポートしてきていると、
「様々なケースを見ているから、落とし穴、結果の出やすいポイントを
知っているし、予測できるようになる。さらに、それを人に教えることが
できる」状態になります。

自分で試行錯誤している人に比べて、持っているデータの量が
けた違い
なのです。


私なら「英語学習やその指導法ならおまかせ」ということですね。

多くの英語学習者、指導者を見てきているので、うまくいく方法、
挫折する方法、生徒のやる気を出す方法、など多くの知識と経験がある
わけです。

さて、話を戻して・・・

この本の著者・豊田さんは、発送代行の仕事を通じて
「どうしたらもっとお客さんが反応してくれるのか」という課題に
依頼主と一緒に取り組み、すばらしい反応が得られた例、
うまくいかなかった例をたくさん見てきている方です。

だから本書は「自分はこうだった」という自慢話(他人が応用できない
内容)ではなく、客観的な事例やチェックポイントを提示している点で、
とても実用的です。

→ キャンペーン中で特典も豊富ですが、何より本書に価値があるので
おすすめです。

Thank you for visiting, have a great day!!
■□■sayaka

2010-08-27 19:39:11| お仕事コメント(1)トラックバック(0)

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